冷え性の私にピッタリの歩ける足湯・足用やわらか湯たんぽ使ってます
女性は冷えやすい、といいますが、
これでも一応女性なので、やっぱり冷えます。
といっても若いころはそんなに寒くなかったわけで、ばーちゃんとかに、
「寒いから服を着ろ着ろ」
と、着ろ着ろ攻撃をくらってました。
ところが自分がそんなトシになって寒くなってくると、今度は子どもに「そんな寒い格好やと寒いやろ!」と着ろ着ろ攻撃をやってるわけです。
時代はめぐる…。
最近、特に足が冷えます。
前から足は冷えていて、冬はトイレも近くなっていたんですが、最近ますます冷えるようになりました。
去年、首のヘルニアになったんですが、首のヘルニアになってからは、今まで以上に血行が悪くなったような気がします。
もう、
足が冷えるというよりも、足がズキズキ痛いくらいに冷える!
冷えのレベルを超えてしまってます。
それなのに、運動はニガテときてるから、ますます冷える。
足に使い捨てカイロを貼ってみたりもしましたが、カイロを貼ると、汗が出てよけいに冷たくなるのだということがわかりました。
そんなとき、何気なく見ていたお昼のテレビ番組「笑っていいとも!」で、はいて歩ける足湯、というか歩ける湯たんぽというか、ブーツみたいなものが紹介されていました。
その商品の値段を当てる、というものでしたが、私にはそんな価格がどう、というよりも、その商品に興味シンシン。
もう、番組も見終わらないうちに、さっそくインターネット通販で取り寄せました。
それがコレです。
やわらか湯たんぽ足用ショートタイプ
これ
↓↓↓
履くだけでポカポカ
サイズと色が選べたんですが、自分専用にするので、24センチのSサイズの赤色のにしました。
専用の箱に入ってます。

やわらかいブーツのような足の外側の部分にお湯を入れる口があります。

なんか変なものが一緒に入ってきたと思ったら、お湯を入れるときの漏斗でした。
ん〜、便利。
横の部分にろうとを差して、そこからポットでわかしたお湯を入れます。

ドキドキです。

はいてみると、こんなんになりました。
太い足をお見せしてスミマセン。

今の時季、普段はタイツ2枚ばきしてるんですが、わかりやすいように生足です。
(モモヒキ…いや、スパッツ…いや、レギンス? タイツ? をまくりあげてます)
といっても、5本指靴下は脱ぎません。
私、脱ぐとすごいんです。
いや、靴下を脱ぐと…。
そんなことよりも、この足湯です。
普通、足湯をしようと思ったら、お湯を洗面器なんかに入れて、靴下を脱いで、それでそこらじゅう水だらけにしながら足をつけて、お湯がさめたら差し湯して…
って、かなりメンドー。
なのに、この歩ける足湯は…
うおおおおおお〜〜〜♪
あったかい〜〜〜♪
これは本当に湯たんぽというより、「足湯」ですね。
しかも、このまま歩ける。
パチャパチャ、チャプチャプいって、なかなか歩きにくいですが、それでもちょっとした用事ならできるので、とても便利!
そのへん、ビチャビチャにならない。
あまりの気持ちよさに、寝てしまいそうです。
普段は家でデスクワークしてるので、これはホントにいい!
冷えが解消されて、トイレに行く回数も減り、トイレットペーパーも水も節約できて、
エコです!
もっと早くこんなのが欲しかった〜。
ちなみに、これを作っている会社、
「製造元:ヘルメット潜水株式会社」
と書いてあります。
(丸いのは予備のパッキン)

なんだそりゃ!?
と思いましたが、この歩ける湯たんぽ、潜水用のウェットスーツの素材でできているらしいです。
なので、潜水なんですね!
ヘルメットというのがよくわかりませんが、ヘルメットも作っている会社なのでしょうか。
それにしても、これはスバラシイ!

履くだけでポカポカ
この「やわらか湯たんぽ」、足用だけでなくて、いろんなタイプの湯たんぽもあるみたいです。

ウェットスーツ素材でできた湯たんぽ
携帯はこちらから買えます
↓↓↓
【ポイント最大10倍】 やわらか湯たんぽ 足用ショートサイズ 底付き 脚用 柔らか湯たんぽ...
追加。
使用して1週間後の感想
お湯は、ひとつの足に1リットル入ります。
右と左で、あわせて2リットル。
ポットなどで1リットルだとわかっていて入れると、お湯を入れすぎてあふれるのではないかという心配もないので、ジャバジャバ入れられます。
熱湯を満杯入れると、真冬の寒いとき(室温10度以下くらい)で、3時間くらい温かさが続きます。
冷めてからも、ブーツの暖かさで、はいているだけでなんとなく暖かいです。
お湯の量が少ないと冷めるのが早くて2時間ももちません。
足をストーブなどでどれだけ温めても、上から靴下を何枚も重ねても、中まで温まらないのだというのが、やっとわかりました。
卵を、まわりから火であぶったりしても、外側が少し固まる(こげる?)だけだけど、
温泉のお湯につけると、白身もほどよく固まり、中の黄身まで固まるように温まって温泉卵ができる、
それと一緒で、人間の足もお湯につければ、中まであたたまるんですよね。
なので足湯はいいとわかってはいても、準備がめんどくさくてなかなかできませんでした。
でも、この歩ける足湯ブーツで、手軽に足湯ができます。
しかも、はいたまま部屋を歩けるので、時間のムダになりません。
歩いているときは、水(お湯?)の上を歩いているようで、不思議な気分です。
今まで冷えていたのが改善されたのか、トイレに行く回数が激減しました。
とにかく気持ちイイ!
これは買って大正解の品でした。
これでも一応女性なので、やっぱり冷えます。
といっても若いころはそんなに寒くなかったわけで、ばーちゃんとかに、
「寒いから服を着ろ着ろ」
と、着ろ着ろ攻撃をくらってました。
ところが自分がそんなトシになって寒くなってくると、今度は子どもに「そんな寒い格好やと寒いやろ!」と着ろ着ろ攻撃をやってるわけです。
時代はめぐる…。
最近、特に足が冷えます。
前から足は冷えていて、冬はトイレも近くなっていたんですが、最近ますます冷えるようになりました。
去年、首のヘルニアになったんですが、首のヘルニアになってからは、今まで以上に血行が悪くなったような気がします。
もう、
足が冷えるというよりも、足がズキズキ痛いくらいに冷える!
冷えのレベルを超えてしまってます。
それなのに、運動はニガテときてるから、ますます冷える。
足に使い捨てカイロを貼ってみたりもしましたが、カイロを貼ると、汗が出てよけいに冷たくなるのだということがわかりました。
そんなとき、何気なく見ていたお昼のテレビ番組「笑っていいとも!」で、はいて歩ける足湯、というか歩ける湯たんぽというか、ブーツみたいなものが紹介されていました。
その商品の値段を当てる、というものでしたが、私にはそんな価格がどう、というよりも、その商品に興味シンシン。
もう、番組も見終わらないうちに、さっそくインターネット通販で取り寄せました。
それがコレです。
やわらか湯たんぽ足用ショートタイプ
これ
↓↓↓
履くだけでポカポカ
サイズと色が選べたんですが、自分専用にするので、24センチのSサイズの赤色のにしました。
専用の箱に入ってます。

やわらかいブーツのような足の外側の部分にお湯を入れる口があります。

なんか変なものが一緒に入ってきたと思ったら、お湯を入れるときの漏斗でした。
ん〜、便利。
横の部分にろうとを差して、そこからポットでわかしたお湯を入れます。

ドキドキです。

はいてみると、こんなんになりました。
太い足をお見せしてスミマセン。

今の時季、普段はタイツ2枚ばきしてるんですが、わかりやすいように生足です。
(モモヒキ…いや、スパッツ…いや、レギンス? タイツ? をまくりあげてます)
といっても、5本指靴下は脱ぎません。
私、脱ぐとすごいんです。
いや、靴下を脱ぐと…。
そんなことよりも、この足湯です。
普通、足湯をしようと思ったら、お湯を洗面器なんかに入れて、靴下を脱いで、それでそこらじゅう水だらけにしながら足をつけて、お湯がさめたら差し湯して…
って、かなりメンドー。
なのに、この歩ける足湯は…
うおおおおおお〜〜〜♪
あったかい〜〜〜♪
これは本当に湯たんぽというより、「足湯」ですね。
しかも、このまま歩ける。
パチャパチャ、チャプチャプいって、なかなか歩きにくいですが、それでもちょっとした用事ならできるので、とても便利!
そのへん、ビチャビチャにならない。
あまりの気持ちよさに、寝てしまいそうです。
普段は家でデスクワークしてるので、これはホントにいい!
冷えが解消されて、トイレに行く回数も減り、トイレットペーパーも水も節約できて、
エコです!
もっと早くこんなのが欲しかった〜。
ちなみに、これを作っている会社、
「製造元:ヘルメット潜水株式会社」
と書いてあります。
(丸いのは予備のパッキン)

なんだそりゃ!?
と思いましたが、この歩ける湯たんぽ、潜水用のウェットスーツの素材でできているらしいです。
なので、潜水なんですね!
ヘルメットというのがよくわかりませんが、ヘルメットも作っている会社なのでしょうか。
それにしても、これはスバラシイ!
履くだけでポカポカ
この「やわらか湯たんぽ」、足用だけでなくて、いろんなタイプの湯たんぽもあるみたいです。
ウェットスーツ素材でできた湯たんぽ
携帯はこちらから買えます
↓↓↓
【ポイント最大10倍】 やわらか湯たんぽ 足用ショートサイズ 底付き 脚用 柔らか湯たんぽ...
追加。
使用して1週間後の感想
お湯は、ひとつの足に1リットル入ります。
右と左で、あわせて2リットル。
ポットなどで1リットルだとわかっていて入れると、お湯を入れすぎてあふれるのではないかという心配もないので、ジャバジャバ入れられます。
熱湯を満杯入れると、真冬の寒いとき(室温10度以下くらい)で、3時間くらい温かさが続きます。
冷めてからも、ブーツの暖かさで、はいているだけでなんとなく暖かいです。
お湯の量が少ないと冷めるのが早くて2時間ももちません。
足をストーブなどでどれだけ温めても、上から靴下を何枚も重ねても、中まで温まらないのだというのが、やっとわかりました。
卵を、まわりから火であぶったりしても、外側が少し固まる(こげる?)だけだけど、
温泉のお湯につけると、白身もほどよく固まり、中の黄身まで固まるように温まって温泉卵ができる、
それと一緒で、人間の足もお湯につければ、中まであたたまるんですよね。
なので足湯はいいとわかってはいても、準備がめんどくさくてなかなかできませんでした。
でも、この歩ける足湯ブーツで、手軽に足湯ができます。
しかも、はいたまま部屋を歩けるので、時間のムダになりません。
歩いているときは、水(お湯?)の上を歩いているようで、不思議な気分です。
今まで冷えていたのが改善されたのか、トイレに行く回数が激減しました。
とにかく気持ちイイ!
これは買って大正解の品でした。
JUGEMテーマ:健康のためにやっていること
- 2012.02.07 Tuesday
- 健康法
- 15:28
- comments(0)
- trackbacks(0)
- -

- by 若カエラー・マリコ













